細胞環境デザイン学

先週末、『栄養学』を学んできたのですが、

正確にいうと『細胞環境デザイン学』を学びました。

生命活動の最小単位は細胞で、

生命活動が不調になるのは、細胞が不調であるということです。

健康でいるためには、

その細胞を取り巻く環境を正す事が大切です。

つまり栄養、運動、精神活動、生活様式、生活環境を正す必要がある。

つまり『細胞環境デザイン学』は、

『細胞の環境を適正にするための方法を学ぶ』ということです。

私は、『オステオパシー』と『細胞環境デザイン学』を学ぶことで、

今まで以上に、真の健康を追求していけると確信しました。

私は本当に運がいいです。

今回は中級講座でしたが、それでも資料は600ページ近くあります。

持って帰るだけでも大変でした🤣

もちろん上級講座もあり、これまた更に濃いそうです。

大変だとは思いますが、ワクワクもしています。

私はこれからも、進化していきます‼️

そうそう、来月あたりからは、音楽療法も取り入れる予定です。

きっと、驚きますよ😆

音楽療法と言っても私が施術中に、頭の上でいきなり美声を響かせたり、

ギターかき鳴らすなんてことはしませんので、ご安心下さいね🤣🤣🤣🤣

↓↓音楽の力を体感しました。

↓↓セミナーで出された食事です。

PAGE TOP